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漫画のことならプロの漫画家にお任せ下さい。広告や4コマ漫画やSNSなどあらゆるスタイルに対応し完成品は雑誌と同じレベルです。

着手から完成までが早い

着手から完成までが早い!
雑誌で連載経験のある作家は描くのが非常に早いです。ですから、「とんぼスタジオ」は着手から完成までがとても早いのです。

目次
1.なぜ描くのが早いのか
2.雑誌のカラーに合わせる
3.絵コンテの修正と短時間での執筆
4.だから描くのが早いのです
5.とんぼスタジオはさらに描くのが早い
なぜ描くのが早いのか
商業誌は売れなければ廃刊されます。当然、出版社の経営を左右します。つまり、商業誌にはお客様がお金を出して買ってくれる漫画作品が載っているわけです。その漫画を描いているのがプロの漫画家です。

■漫画家の世界は弱肉強食
また、雑誌に掲載する漫画家にとっては、売れる漫画を描き続けなければ掲載を切られてしまいます。まさに出版業界は弱肉強食の世界なのです。

そして、その世界では編集者と出版社の意向は絶対です。ラフの段階で何度も直しが出て修正する時間がなくても、締め切り前には絶対に原稿を描き上げて完成させなければなりません。場合によっては1日で16ページの週刊誌の原稿をアップしなければならない状況だってあります。

■プロは生き残るために描くのが早くなる
したがって、プロの漫画家は描くのがものすごく早いのです。そうでなければ生き残れないからです。
雑誌のカラーに合わせる
雑誌に掲載するにはその雑誌社のカラーに合わせて描く必要があります。たとえば、少年誌であれば少年向けに、青年誌であれば青年向けに描くということです。出版社の意向に添った描き方をするわけです。

そのために、漫画家には担当の編集者が付き、打ち合わせをしながら作品を作っていきます。編集者は社の方針に添って漫画家にアドバイスをします。

■シナリオ作りの重要性
ところで、漫画は絵が最も大事と思われる方が多いでしょうが、実は物語が非常に重要なのです。絵が上手いことが前提で創作がスタートしますが、雑誌に掲載するには、読者を満足させながら楽しませるだけのストーリー作りがとても大事です。その段階で、出版社のカラーに合わせた作りが求められているのです。
絵コンテの修正と短時間での執筆
漫画家はストーリーができたら絵コントといってラフの制作に着手します。この絵コンテを見ながら漫画家と編集者が打ち合わせを行い、何度も修正しながら絵コンテを完成させていきます。

ところが、この絵コンテに対して編集者がなかなかOKを出してくれません。編集者のOKが出ないことにはペン入れに着手できませんから、何度も修正を加えてOKがでるのが締め切りの1日前だったりします。
ということは、わずか1日で下描きからペン入れまでを終了し原稿を完成させなければなりません。非常にタイトなスケジュールです。しかし、プロの漫画家はこのスケジュールでも漫画を完成させているのです。
だから描くのが早いのです
もし完成できなかったら雑誌が印刷できず、出版社に大変な損失を生じさせてしまいます。以後、その漫画家はその雑誌に掲載することができなくなります。漫画家とはそういう世界に生きているのです。

ですから、プロの漫画家は描くのがメチャクチャ早いのです。しかも、作品はプロのレベルを維持しています。プロの漫画家とはそういうものです。
とんぼスタジオはさらに描くのが早い
漫画を描くには「シナリオ」「絵コンテ」「下描き」「ペン入れ」「着色と仕上げ」等いくつかの工程があります。
「とんぼスタジオ」ではすべての工程をプロの漫画家が担当しています。漫画家は仕事が実に早いです。すべての工程をその漫画家が担当していますから、着手してから完成するまでがとても早いのです。しかも、できるだけ同じ漫画家が各工程を担当できるようにしているので、驚くほど早く原稿が完成いたします。

早く完成できれば仕事もたくさんできるわけですから、これが「とんぼスタジオ」の制作費が安い理由のひとつでもあります。「早くて安くて質が高い」が当事務所のモットーです。
●まとめ
早く描けるということは納品が早いということです。一般企業では時短は利益に換算されます。早く完成したら、それだけ早く広告に活用したり小冊子を完成させることができるということです。
完成度が高く、しかも完成が早いのです。
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