マンガの商品紹介で販促拡大
TomboStudio 漫画制作のご依頼準備 漫画制作の主な実績
サービス案内 完成するまでの行程 漫画制作 情報 費用について 事務所概要 お問い合せ

漫画で製品や購入方法を紹介する

マンガ制作のとんぼスタジオ
漫画制作/ニュージーランド旅行会社様
ご依頼やご質問は
☎ 03-6760-0230
MAIL  takataka1123@office.nethome.ne.jp
広告漫画制作のサンプル1
絵見本
礼文町の歴史/北海道礼文町教育委員会
社史漫画制作
郷土史漫画制作
無料の電子コミック(卓球)
自分史漫画制作
企業漫画制作
歴史漫画制作
イベント漫画制作
単行本漫画制作
ブライダル漫画制作
商品説明
マンガ小冊子の制作
 電子書籍
週刊連載卓球マンガ「ピンポンぱん」
卓球/きらめく星座
楽しい歴史/電子コミック
電子Comic/建築「笑う門には福来たる」
ギンヤンマのブログ
漫画制作について
とんぼBOOKS/電子コミック
北斎漫画について
日本漫画の歴史
還暦ハガキ
とんぼの電子コミック
マンガ単行本「電気回路」
マンガ単行本「太陽電池」
漫画制作用語
漫画家・高橋達央のオフィシャルサイト
髙橋達央の似顔絵
代表高橋のプロフィール
HOMEその他の漫画制作>商品の紹介や購入方法を漫画で

広告で利益を上げる

  商品紹介や購入方法の説明は、企業の営業利益に直結する。
  そのため、商品や新製品の紹介のために、企業は多くの予算を組んでカタログや
  パンフレットを作っている。

  では、そうした多額の費用をかけて作ったカタログやパンフレットが、
  期待通りの効果をあげているのだろうか?
  残念だが、多くの場合、思うような成果はあがっていない。
  かといって作成しないわけにもいかない。
  なぜカタログやパンフレットの多くが利益に直結しないのか?

  それは、お客様がカタログやパンフレットを読まないからだ。
  では、なぜ読まないのか?
  面白さや楽しさに欠けてつまらないから読まないのである。
  ただそれだけのこと。

  だって、文字や図表や写真だけの掲載では、誰だって見たいと思わないでしょ。
  見てくれる人は、本当にその商品を買おうと思う積極的なお客様だけです。
  しかし、販路を拡大するために新たなお客様を掘り起こしたいわけでしょ。
  
  いくつかの問題があります。

広告マンガ制作/(株)計測技術研究所
●なかなか利益に結びつかない理由

① カタログやパンフレットが平凡すぎる
  商品の特長や購入方法を写真やグラフなどで説明しているだけでは、特に興味が
  なければ読みたいとは思わない。
  綺麗な紙面作りであっても、どの企業も同じようなカタログやパンフレットを
  作成しているので新鮮さがない。

② カタログやパンフレットの種類が多すぎる
  新製品や商品の特長や購入方法など、カタログやパンフレットの種類が多すぎる。
  たとえば、住宅メーカーさんなども情報が非常に多く、メーカーの商品紹介から
  工法や部材の紹介、自社紹介、安全性、住宅ローンについて、瑕疵担保責任や
  品質保証について、バリアフリーについてなど、様々なパンフレットがある。
  さらに、重要事項説明や契約約款の見本まで渡される。

  これでは誰も読んでくれない。

③ 読んでいてつまらない
  パンフレットの作り手側は、正確な情報を伝えたいと思っている。
  もちろんそれは大事なことだ。
  しかし、読むのが苦痛で、誰も読まないようでは作る意味がない。

④ 情報が多すぎて読めない
  伝えたい情報すべてを網羅したいという気持ちはわかるが、読むのが辛くなる
  ような作り方は良くない。
  読んでもらってこその情報提供なのだから。

  たとえば、学校の教科書などがそうである。
  文部科学省で決めた学習範囲と情報量を網羅した教科書だが、読み手の気持ちより
  情報提供が優先していて、生徒たちは楽しんで教科書を読みたいと思わない。
  同じことだ。

広告マンガ制作/山梨県行政書士会
●問題の解決
  それでは、こうした問題をいかにして解決したらよいのか。
  私たちはプロの漫画家だから、そのスタンスで解決の方法をご提示したい。

  情報量の多いカタログやパンフレットを漫画化しましょう。
  漫画小冊子一冊に情報をまとめることで、すべての問題が解決する。

  カタログやパンフレットが平凡なら、漫画のストーリーで紹介すればよい。
  漫画の中で、本当に必要な情報だけをエキスとして紹介するのである。
  お客様に伝えたい情報が不十分だと思うなら、サブとしてカタログや
  パンフレットを作れば良い。
  つまり、漫画小冊子が教科書でカタログやパンフレットを副読本とするのである。

  漫画小冊子で商品の開発から特長や購入方法までを、ひとつの流れの中で一気に
  読ませてしまう。
  多くて32ページ、通常なら24ページだから、30分もあれば読めてしまう。
  さらに詳しく知りたいお客様はパンフレットをお読み下さい、というわけである。

  この漫画小冊子に、自社の歴史や環境問題への取り組み方などを入れても良い。
  また、営業のツールとして使うことで業務の簡略化を図ることができる。
  事前に漫画小冊子で情報のアウトラインを理解してもらえば営業が楽になる。
  なにしろ、まったく予備知識のないお客様に初めから説明するより、ある程度の
  知識を得ているお客様の方が楽なのである。

  事前にお客様に漫画小冊子を読んでおいていただくと、、営業マンの業務は
  随分と簡略化できる。
  この簡略化は時短だから、会社にとっては利益と同じである。

  つまり、漫画の活用は、様々な形で企業に利益をもたらすことになるのだ。
劇画の背景画/練馬区大泉町
(劇画の背景画/練馬区大泉のオズスタジオ)

単行本を100冊以上出版するプロの漫画家が漫画制作の責任者です!

漫画で新製品をPRする
HOME漫画の効果マンガの活用広告マンガ東京都練馬区大泉町よくある質問Site Map
ロゴ 漫画制作のとんぼスタジオ

All Copyright(C) 2010 Tombo Studio
コンテンツの無断複製・改造・配布など著作権法に違反するすべての行為を禁ずる。