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漫画制作ならプロの漫画家にお任せ下さい。広告や4コマ漫画やSNSなどあらゆるスタイルに対応し、完成品は雑誌と同じ高レベルです。

原稿料が安い理由

とんぼスタジオの制作費が安い理由

雑誌の原稿料と同じ料金設定だから制作費が安い
ほとんどの同業者さんは「広告制作費」として料金設定しています。ところが、当事務所では雑誌に掲載されたときの「原稿料」として制作費を設定しています。
実は、広告代理店などの「広告制作費」はものすごく高く設定されているのです。一方、出版社の雑誌掲載料はとても安いものです。
 
つまり、「とんぼスタジオ」は出版社と同じ料金設定だから安いのです。「安くて完成が早くて費用が安い」が当事務所のモットーです。


広告利用の漫画制作費はなぜ高いのか
広告の目的は、商品やサービスを広く世間にアピールすることで利益につなげることです。つまり、利益を期待して広告チラシやカタログやパンフレットを作るわけです。制作を広告代理店に依頼すると制作費がとても高いことに驚きます。
それほど広告の制作費は高いものです。
これが妥当かどうかは別として、とにかく高いです。

当然ですが、漫画を広告に利用すれば漫画の制作費も高くなります。漫画1ページの制作費が同じサイズの広告デザイン制作費とほぼ同額と考えて良いでしょう。


広告制作費として漫画制作費
ほとんどの同業者さんは「漫画」を「広告」として扱っています。そのため、「漫画の制作費」は「広告の制作費」と同じような料金体系となっているのです。だから高いのです。
これが広告畑だけで仕事をしてきた方にとっては普通の料金なのかもしれません。しかし、私たちのように出版社の漫画雑誌だけで仕事をしてきた者から見れば、驚くほど高く見えてしまうのです。
漫画雑誌の掲載料はとても安いです。


漫画雑誌の掲載料はとても安い
漫画雑誌の掲載料が安いのには理由があります。まず、漫画雑誌そのものの価格が安すぎるという点です。週刊誌や月刊誌の漫画1冊が400円前後というのは破格だと考えます。理由は様々ありますが、いずれにしてもこの価格で出版社が利益を出すためには作家の原稿料を抑える以外にありません。そのために漫画雑誌の原稿料は安いのです。
かといって、漫画家の方から原稿料を上げてくれとは言えません。言ったら連載を切られてしまいます。替えはいくらでもいますから漫画家は非常に弱い立場なのです。そうした立場を甘受しながら漫画制作に励んでいるわけです。


「とんぼスタジオ」の制作費は雑誌の掲載料と同じ料金体系
「とんぼスタジオ」の漫画家は全員がプロの漫画家です。一部の漫画家は、雑誌などの仕事をしながら空いた時間を利用して制作に参画してくれています。制作費やすべて雑誌社の料金体系と同じです。
つまり、「とんぼスタジオ」の制作費は出版社の漫画掲載料と同じなのです。ですから安いのです。


質が高く費用が安い
スタッフは全員がプロですから、当然制作する作品の質は雑誌と同じレベルです。それでいて制作費は安いのです。それが「とんぼスタジオ」です。
「漫画」のことなら漫画家にお任せ下さい!

とんぼスタジオに任せるメリットは?
とんぼスタジオはスタッフ全員がプロの漫画家です。お任せいただけると様々なメリットがあります。

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 制作実績
創業以来たくさんの漫画を描いてきました。その作品の一部をご紹介いたします。

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取引の実績
創業以来お仕事をさせていただいた「官公庁・各種団体」「企業」「新聞社」「出版社」との取引実績をご紹介いたします。
その他にも個人様から多くのお仕事をさせていただいております。

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※お見積りは無料です

とんぼスタジオ

〒178-0062
東京都練馬区大泉町1-15-7
 TEL.03-6760-0230
 FAX.03-5934-3855

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