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漫画制作だけではなく日常の出来事についても書いています。

HOME> ギンヤンマのBlog
とんぼスタジオで漫画制作の指揮を執っている高橋です。子供の頃、ギンヤンマが大好きでした。そんな私がほぼ毎日書いている落書きのようなエッセイのようなブログです。
2024年2月27日(火)
「横行する詐欺メール」
警察庁を語る詐欺メールが届いた。内容は「あなたのお子様は窃盗容疑で逮捕され、被害者に100万円の賠償金を支払う必要があります…」とのこと。文章には中国の文字が使われていた。こんな悪質な連中だが捕まったという話は聞いたことがない。ぜひ捕まえてほしい。
2024年2月26日(月)
「裏裏カット」
昨日の日曜は一日中雨が降っていた。裏粒のカットマンから裏裏に替えて2週間。卓球の練習をしたかったので雨の中体育館に出かけた。しかし、バック面粒高ラバーから裏ソフトに替えてのバックカットは難しい。粒高ラバーとは切り方が異なるようで、強くカットするとボールが浮いてしまう。焦らず、当分は裏裏で頑張ってみようと思っている。
2024年2月25日(日)
「世界卓球決勝戦」
2勝1敗で優勝にあと一歩と迫ったが惜しくも2対3で中国に敗れた。しかし、紙一重の差であったことを考えれば、夏のパリ五輪に期待は膨らむ。選手たちは本当によく戦ってくれたと思う。張本美和選手。決勝で2敗した悔しさをバネに、この子はきっと世界チャンピオンになれると思う。がんばれ!
また、日本中が卓球に注目してくれたことは卓球愛好者としてとても嬉しい。以前は暮れの全日本卓球選手権の決勝をNHKで放送するだけだったが、今では予選リーグから民放で放送してくれている。プロ卓球のTリーグも発足し参加チームも増えてきた。卓球がメジャースポーツとして認識され、日本中が選手たちを応援してくれていることが本当に嬉しいのだ。あっしは死ぬまで卓球現役で行くぞ。がんばろう!卓球!
2024年2月24日(土)
「準決勝」
日本の女子代表は香港代表をストレートで破って決勝に進出。日本は1ゲームも落とさず決勝まで来た。5人の代表は今までの世界戦で最強のメンバーだと思う。今日の中国チームとの決勝戦は個々の力を爆発させてほしい。がんばれ!ニッポン!
2024年2月23日(金)
「準々決勝」
女子はルーマニアにストレートで勝ったが、男子は善戦及ばず中国戦で敗退。しかし、各選手とも将来に可能性を感じさせる素晴らしい戦いだったと思う。張本選手、篠塚選手、松島選手、みんなよく頑張った。次に繋がる試合だった。女子は今日の準決勝も勝つと信じている。がんばれ!ニッポン!
2024年2月22日(木)
「決勝トーナメント2回戦」
世界卓球決勝トーナメント日本代表は男女ともに2回戦からの登場で、男子はオーストリアに、女子はクロアチアにそれぞれストレート勝ちで準々決勝に進んだ。同時に、パリ五輪の代表権を獲得した。ここまで順調な試合展開である。
そういえば、先日のブラジル代表のアレシャンドレ選手は隻腕の左腕選手として注目されたが、ポーランドにパルティカ選手という、やはり隻腕の左腕選手がいた。たぶん今でも現役だと思うが、彼女は何度もオリンピックに出場していた。たしか東京五輪にも出ていたと思う。
ところで、昨日笹目通りを運転中に前の車が赤信号を無視して直進していった。ちなみにその車は青パトだった。ダメじゃないか。
2024年2月21日(水)
「春のような陽気から」
昨日は気温24度という春のような温かさだった。ツグミも空き地でまったりとしているように見えた。しかし、今日は朝から雨が降っていて気温も下がった。信じられないが金曜日の天気予報には雪マークが付いている。ウソでしょ。
2024年2月20日(火)
「女子グループリーグ4試合目」
女子日本代表がブラジル代表を破ってグループリーグをトップ通過した。ブラジルのタカハシ姉妹も強かったが、もっとも印象に残ったのはブラジル代表3番手のアレシャンドレ選手だった。彼女は隻腕の左腕選手で、日本の平野選手の強打を後陣からロビングで何度も何度も返していた。観ている多くの人たちを感動させたと思う。もちろんあっしも感動した。
卓球と言う競技は、老若男女を問わず、障害があっても同じ平場で対等に試合ができる素晴らしいスポーツである。子供と老人も対等に試合ができる。この記事を読まれている方が卓球に興味を持ってくれたら嬉しい。
2024年2月19日(月)
「男子グループリーグ3試合目」
男子3試合目の相手は台湾。グループリーグをトップで抜けるための最大の難関だったが、張本選手の2点勝利で対台湾戦勝利。これでパリ五輪団体戦の出場はほぼ確実となった。3試合目の16歳松島選手の勝利が大きかったと思う。日本は準エース戸上選手をインフルエンザ疾患で欠いての布陣だったが、出場する各選手が実力を十分に発揮してくれた。
また、女子は南アフリカに圧勝し、明日のブラジル戦で五輪出場を確実にしたいものだ。あっしの予想では99%日本女子の勝利。
2024年2月18日(日)
「世界卓球グループリーグ2試合目」
世界卓球団体戦女子のグループリーグ2戦目で2番手の平野選手がイランの選手に大苦戦していた。2セットを落としてからの大逆転勝利にホッとしたが、薄氷の勝利だった。
それにしても対戦相手は片面(バック側)に粒高ラバーを貼っているのだから、相手バックミドルにナックルロングサービスが有効だったはずである。2セットを取られてから少しずつロングサービスを使い始めたが、なぜ初めから使わなかったのだろう。戦術としては疑問である。平野選手もベンチも粒高ラバーの性質を知らなかったのかな。テレビの解説者もラバーに対する戦い方を紹介しても良かったのではないのか。
ちなみに卓球のラバーには裏ソフトラバー、表ソフトラバー、粒高ラバー、アンチラバーがある。それぞれ異なった性質があり打ち方と対処方法が異なるのである。
男子はチェコ戦を危なげなく勝利した。
2024年2月17日(土)
「世界卓球初戦圧勝」
世界卓球団体戦の初戦、男子は不戦勝で女子はルクセンブルクに3-0の圧勝だった。勝敗だけでなく、日本のチームワークの良さはテレビで観ていても伝わってくる。今日も応援するぞ。がんばれ!ニッポン!
2024年2月16日(金)
「カワラヒワを見た」
陽気に誘われて散歩をしていると珍しくカワラヒワで出会った。先日のシロハラ同様、滅多にお目にかかれない野鳥だ。発見した時はシメかなと思ったが、細身の鳥なのですぐにカワラヒワだとわかった。
今日から卓球の世界選手権が始まる。日本選手の活躍がすごく楽しみである。
2024年2月15日(木)
「春到来のよう」
今日は気温が上昇して20度になるとの予報が出ている。春のような陽気になるかも。梅も開花し、メジロやヒヨドリが嬉しそうに飛び交っている。
2024年2月14日(水)
「卓球シューズが届いた」
卓球の新品シューズが届いた。このシューズは横広で足が締め付けられない作りなのでウオノメ対策になると思う。卓球シューズが3足になってしまった。
卓球シューズを2足とウォーキング用を1足、さらにカミさんに1足と、今年一か月半ですでにシューズを4足も買っている。まぁ足は大事だしね。
2024年2月13日(火)
「シロハラ発見」
昨日、シロハラを見た。ほとんど見ることのないシロハラだが、練馬にはいるのだ。練馬にはたくさんの野鳥がいる。
2024年2月12日(月)
「塀の周りの雪がなくなった」
我が家の塀の周りにあってなかなか解けなかった雪がようやく消えた。気温が高くなり、雪解けとともに過ごしやすくなってきた。まるで雪国の春のようだ。
あっしの生まれた秋田では、3月上旬まで冬の寒い日が続いていた。雪が溶けだすとフキノトウが春の訪れを報せてくれた。子供の頃、フキノトウを摘んだ記憶がある。懐かしい思い出である。
2024年2月11日(日)
「さっそくシューズを注文」
昨日、さっそくアディダスのシューズを注文した。到着は火曜日の予定なので、それまでは無理のない程度に練習しようと思う。連休中はガンガン練習するつもりでいただけに残念だ。
2024年2月10日(土)
「足のウオノメ」
卓球シューズがきつく足にウオノメができた。これが非常に痛いのだ。持っている2足のシューズとも大きめサイズを買ったのだが横幅がちょっと狭かった。それが原因でウオノメができたのだろう。しょうがないから大きいサイズをもう1足買うことにする。
2024年2月9日(金)
「残っている雪」
気温が上がらず、6日に降った雪がまだ道路や屋根に残っている。日中に道路が滑る危険は少ないが、夜は気を付けたい。夜、チャリで卓球の練習に行くので、残雪の上は走らないようにしないと。
2024年2月8日(木)
「昨日は北方領土の日」
2月7日は北方領土の日。北方領土に関する国民の関心と理解を深め、返還運動の一層の推進を図るために制定されたとのこと。しかし、ロ国は領土を変換する気はないらしい。最近、イランも北方領土は日本領との見解を示しているが、当のロ国は世界常識が通じない国のようだ。
2024年2月7日(水)
「パリ五輪卓球団体戦代表決定」
パリ五輪卓球団体戦3人目は男子が篠塚大登選手、女子は張本美和選手に決まった。日本卓球協会も代表選考に苦慮したようだが、ほぼ予想通りの選考だったと思う。女子は中学生の張本選手と実績のある伊藤選手の争いだったが、今夏のオリンピックでの活躍を期待できる選手ということで張本選手を選んだようだ。納得。ぜひ頑張ってもらいたい。がんばれ!ニッポン!
2024年2月6日(火)
「降雪で23区は大混乱」
昨日のお昼ごろからの降雪で東京23区は大混乱している。自宅の周辺も雪化粧しており別世界のようだ。今日一日で溶けてくれることを願いたい。
2024年2月5日(月)
「親睦試合後の災難」
昨日は朝から石神井台で小さな親睦試合があり、チャリで向かった。体育館に着くまで30分ほどかかったと思う。午後に仲間と食事に行くことになったのだが、チャリのタイヤがパンクしているのに気づき、やむを得ずそのまま帰宅。チャリを押して歩いて自宅に着くまでに1時間半ほどかかった。足は痛いしお腹は空くし。帰宅後すぐに食事をとってパンクの修理。楽しい卓球の親睦試合の後に待っていた災難であった。
2024年2月4日(日)
「朝食は自家製のパン」
我が家の朝食はホームベーカリーで作る自家製のパンである。レーズンやクルミなどを混ぜて作っている。パン食になって14〜5年たつが、ホームベーカリーを酷使しているので4〜5年で壊れてしまう。最近も新しいホームベーカリーに買い替えた。すこぶる調子が良く、朝食が美味しい。
2024年2月3日(土)
「豆まき」
今日は節分の日である。最近は恵方巻が話題となっているが、メインは節分で良い。子供に鬼の面を作ってあげたことを思い出す。そのお面は今でも残っている。あっしの子供の頃は、どこの家でも大声で豆まきをしていたものだ。ただ、父親の豆まきの文言はちょっと違っていた。「鬼は外。福は内。天に花咲け。地に実がなれ」だった。我が家の豆まきでは、今もこの文言が踏襲されている。
2024年2月2日(金)
「寒さが苦手」
昨日の夜は、強い風が吹きとても寒かった。日中が暖かかったから余計に寒く感じたのかも。しかも東京では来週から雪が降るかもしれないという予報が出ている。心配である。ちなみに今朝はいつもと同じような気温だ。
2024年2月1日(木)
「自民党の裏金議員たち」
派閥の記帳義務のない裏金は自由に使える。つまりは表に出ないタンス預金のようなもので個人の隠し財産である。本人は政治活動のために使ったと言うかもしれないが、記帳されないお金の使途などなんとでも言える。そういう組織自体に大きな欠陥があるということだ。自民党にも良識のある優秀な議員は大勢いる。そうした議員たちが大きな集団となって政党の浄化を図ってもらいたいものだ。金銭欲だらけの無能議員たちは即刻辞職してほしい。
2024年1月31日(水)
「明日からは如月」
つい先日初詣に出かけた気分だったのに、もう明日からは如月。しかし、まもなく寒さも和らいでくるだろう。梅の花も咲き出したし、春が待ち遠しい。
2024年1月30日(火)
「全日本の話題で盛り上がる」
未だ日曜日の全日本決勝の興奮が冷めやらず、昨日の夜間練習のときにもその話題で盛り上がった。
2024年1月29日(月)
「男子決勝戦は史上最高のゲーム」
張本選手と戸上選手の決勝戦は非常に素晴らしかった。両者一歩も引かず、第1セットから終始強打の連続だった。全日本卓球選手権でこれほど感動した試合はありません。張本選手は、マッチポイントを何度も凌いでジュースにもつれ込み、凌いで凌いでセットを取る。そして、セットオールからの大接戦も凌いで凌いで最後は勝ち切った。両選手に拍手を送りたい。パリ五輪が楽しみである。
2024年1月28日(日)
「卓球女子シングルスパリ五輪代表決定」
全日本卓球選手権大会の結果がパリ五輪の代表を決定する。とくに女子のシングルス代表残り1枠をめぐって、平野選手と伊藤選手のポイント争いは非情である。結果的に平野選手が五輪のシングルス代表権を獲得したわけだが、敗れた伊藤選手にも拍手を送りたい。体調不十分だったのによく戦ったと思う。しかし、まだ団体戦出場の望みがあるので期待したい。
今日は男女シングルスの決勝戦があるのでテレビ観戦する予定だ。
2024年1月27日(土)
「風が冷たい」
風が強く体感温度がとても低く感じられる。歩いていても頬を撫でる風が冷風のよう。冬だから仕方がないか。寒さは苦手だ。
2024年1月26日(金)
「東京の地下シェルター整備」
東京都が地下シェルターを整備するとのこと、初めて知った。いつ他国からミサイル攻撃があるかもしれないわけで、万が一に備えて地下シェルターは必要。そういえば地下鉄半蔵門線永田町駅のホームはアーチ状になっており、シェルターの役割を備えていると聞いたことがある。東京には地下鉄が網の目のように通っているので、これをシェルターとして活用できるように補強すると良いと思う。地下シェルターの整備はぜひとも進めて欲しい。
2024年1月25日(木)
「カメラを持たずに散歩」
風が強く、出会える野鳥たちは少ないだろうと思いカメラを置いて散歩に出た。間違いだった。今年初めてコゲラに会えたし、たくさんのエナガたちが乱舞していたのだ。エナガが1メートル近くまで来て枝にとまってくれた。まるで写真撮ってくれと言っているようだった。残念。他にも、メジロやシジュウカラ、ヒヨドリ、コガモ、カルガモ、マガモ、ハクセキレイもいた。
2024年1月24日(水)
「日本卓球のレベルは本当に高い」
仕事の合間にネットで全日本卓球選手権の試合を観ているが、ジュニアの選手たちも上手い。日本のシニアは世界のトップレベルだが、中高生のレベルまでがとても高いことがわかる。若い子たちの底上げがなされており、日本卓球界の未来は明るいと感じられる。がんばれ!ニッポン!
2024年1月23日(火)
「全日本卓球選手権大会開始」
いよいよ全日本卓球選手権大会が始まった。試合の結果でパリ五輪の日本代表が決まるという大事な大会である。男子シングルス代表は張本選手と戸上選手で決まりだろうが、女子は早田選手以外の代表がまだ決まっていない。平野選手か伊藤選手か。ベストを尽くして天命を待つしかない。勝負の世界は非情だ。
2024年1月22日(月)
「お笑い芸人とコンプライアンス」
お笑い芸人の非道疑惑と所属会社のコンプライアンスが取り沙汰されている。旧ジャニーズ事務所の問題もそうだが、芸能界の異常さが露呈されている。
ただ、こうした事象は昔からたくさんあったであろうと思う。今まで露呈しなかっただけであろう。その芸人は単に運が良かっただけであって、今回リークされたのは運が尽きたということかもしれない。尽きた運は回復しない。だからこのお笑い芸人が再浮上することはないだろう。
2024年1月21日(日)
「両親の呼び方」
子供の頃、父親を「父さん」と呼び、母親を「母っちゃん」と呼んでいた。どうして呼び方を変えていたのかよくは覚えていない。おそらく、母親が自分の両親をそう呼んでいたから子供のあっしらにそう呼ばせていたのだろう。今では確認のしようがない遠い記憶である。
2024年1月20日(土)
「年賀状」
年賀状を出さなくなって十数年がたつ。次第に届く年賀状も少なくなり、百通ほど届いていた年賀状も今年は数通だけだった。「来年から年賀状を出しません」と記して最後の年賀状を出すのも、なんか縁切り状のような感じがするので、出さないようにしていたのである。知人にはメールやラインで新年の挨拶をするので、制作が面倒な年賀状は止めることにしたのだ。年末は仕事が忙しく、年賀状の制作に貴重な時間を取られるのは痛かった。
ただ、子供の頃は年賀状が届くのがとても楽しかったことを覚えている。元旦に年賀状を見てお年玉をもらってこその正月だった。時代は急速に変化している。そのうちお年玉も電子マネーで支払われるようになるかもしれない。
2024年1月19日(金)
「ナンテンの実」
我が家のナンテンの実はいつの間にかすべてヒヨドリたちに食べられていた。毎年のことである。気が付くと食べられた後なのだ。うちのカミさんは悔しがっているが、あっしはヒヨドリに食事を提供できたことが嬉しいのだ。
2024年1月18日(木)
「ヒヨドリたちの水浴び」
池でヒヨドリたちが水浴びをしていた。こんな寒空に鳥たちは寒くないのだろうか。カルガモたち水鳥も冷たい川面で心地よさそうに羽ばたいている。水しぶきが飛ぶ。人間は寒いと感じていても、この季節、野鳥にとっては適温なのだろう。
2024年1月17日(水)
「寒いが散歩は楽しみ」
気温が下がり、例年の冬の寒さが戻って来た。寒さは苦手である。それでも、ダウンジャケットを着て散歩をするのは楽しみである。今日はどんな野鳥に会えるかな。
2024年1月16日(火)
「昨日は小正月」
昨日は小正月だった。子供の頃、正月には父からお年玉をもらい、小正月には母からお年玉をもらうのが我が家の慣例だった。懐かしい思い出である。最近は小正月という言葉を聞かなくなったなぁ。
2024年1月15日(月)
「カワセミに会えた」
2〜3年ぶりにカワセミの雄を見た。小さな池に飛び込んで小魚をくわえて飛び出してきた。近くのプールサイドの鉄パイプに留まって食事中。綺麗な野鳥で滅多に会うことができない。幸運だった。さらにジョウビタキとモズも見た。さらにはいつものシジュウカラやヒヨドリにも会えた。鳴き声だけだがツグミやオナガもいた。練馬は自然が豊富である。
2024年1月14日(日)
「久しぶりの降雨に濡れて帰宅」
久しく雨が降っていなかったが、昨日の練習の帰りに雪交じりの雨が降り出した。出かけるときには晴天だったのに。おかげでチャリを漕ぎながら濡れて帰宅。乾燥した空気と植物には恵みの雨だったであろうが、あっしにとってはイヤハヤなんとも。
2024年1月13日(土)
「被災地で感染拡大」
被災地で新コロやインフルエンザの感染が広がっているようだ。やはり心配していたことが起きている。
2024年1月12日(金)
「オブジェのような桜の木」
近くの川沿いの桜の木が、まるでオブジェのようになっている。かつては美しい桜並木であったが、自然の木とは思えないほど悲惨な姿と化している。樹木の枝が枯れているので、延命を計っての処置であろう。散歩コースに桜の木は多いが、こうした光景が目に付くようになってきた。
樹木が姿を変化させていくは自然の理である。人間も同じ。人は生きとし生きてやがて自然と同化する。散歩しながら風景の変わり様に思う。齢を重ねると、子供の頃には見えなかったものが見え、わからなかったこともわかってくる。面白い。
2024年1月11日(木)
「被災地にゴミ物資置いてく不届き者」
避難生活を続ける被災地に、救援物資と称してゴミのような物資を届ける不届き者がいるらしい。賞味期限切れの物資をトラックで積んでやってきてトラック一杯分の段ボールを置いて行くのだそうだ。同じ日本人とは思いたくない。
2024年1月10日(水)
「被災地の荒天」
能登半島地震後の荒天が被災された方たちをさらに苦しめている。寒さと降雪で心が折れる思いであろうが、負けずに頑張って欲しい。
2024年1月9日(火)
「旧田中角栄邸焼失」
旧田中角栄邸が火災で焼失してしまった。若いころにあっしの漫画に何度も登場させてもらった目白御殿である。田中氏も似顔絵で何度も描いて作品に登場してもらった。
田中氏は政界を引退し体調を壊されて後、外部との接触を極力避けていたようだが、あっしの知人が目白邸を訪ねて会って来てくれた。その時の田中氏の様子も漫画で描いた。懐かしい。氏がご逝去されて久しいが、まさかあの邸宅が焼失するとは…。
2024年1月8日(月)
「大谷選手の義援金に感動」
ドジャースにFA移籍した大谷選手の能登半島地震の被災復興への義援金には感動した。来季の大谷選手も全力で応援しようと思う。
2024年1月7日(日)
「時間との勝負」
石川県の災害被害者数がかなり増えそうだ。また、インフラがかなり破壊されており、被災者の方々の生活をより厳しくしている。政府はすぐに災害対策本部を立ち上げたようだが機能しているのだろうか。急ぐ必要がある。
2024年1月6日(土)
「突発的な災害には無力」
能登半島地震の被害があまりにも大きい。よく言われる地震に対する備えも、テレビから流れる映像を観る限りほとんど役に立たないように見える。我々は突発的な災害にどう対処すればよいのだろうか。
2024年1月5日(金)
「某国アナウンサーの暴言」
能登半島の地震災害を中共の某アナウンサーが痛快であり報いであると報じた。この他国のいかれたアナウンサーに対して言葉がない。民度の違いなのか。
2024年1月4日(木)
「今日から普段の日常が始まる」
正月も昨日で終わり、今日から普段と同じ日常が始まる。
しかし、日本は年明け早々大地震や羽田空港の事故などがあり、世界を見渡しても紛争あり国家侵略ありと、正月という区切りも被災された方たちにとっては何の意味ももたない。時間というX軸上では連続した時の推移でしかない。
それでも、日本人は正月という期間を大切にする。心を新たに、新年からリスタートするという考え方だ。これは目標を設定して達成するためには大事なことである。
あっしも日本人。新年には目標を設定して一年間頑張ることを誓う。初詣という風習は勤勉な日本人の知恵なのであろう。
2024年1月3日(水)
「正月も仕事三昧」
大晦日も正月中も仕事三昧で、合間に散歩したり箱根駅伝を観たりしている。今日は休憩時間に初詣に行こうと思っている。
元旦の朝、土支田八幡宮の初詣から戻ってきたと思われるご近所のNさんご夫婦に出会った。いつも挨拶をする程度なのだが、ご主人からあっしのブログを見ていると聞かされた。恐縮です。嬉しいですね。
2024年1月2日(火)
「元旦に石川県で大地震」
昨日の4時ごろ、仕事中に長い間床が揺れ本棚が軋む音が続いていた。それが石川県の大地震だった。津波が懸念されたが大きな被害は出なかったようだ。しかし、内陸では火災や家屋の倒壊などの被害があちこちで発生していた。これから被害の状況が明らかになってくるだろうが、心配である。被災された方たちに行政の万全な援助をお願いしたい。
2024年1月1日(月)
「今日から新年」
今日から新年。気持ちを新たに今年も頑張っていこうと思う。昨日の大晦日、散歩に出て最初に出会った野鳥がジョウビタキだった。ジョウビタキは幸運を運ぶ鳥とも呼ばれる鳥で縁起が良い。今年の運気に期待したい。
2023年12月31日(日)
「今日は大晦日」
昨日の散歩では、今年初めてエナガを見た。さらにツグミとメジロとシジュウカラなども見ることができた。樹木の葉が落ちて野鳥がよく見える。
今日は大晦日。今年は今日で終わり、明日からは2024年だ。来年も頑張ろうと思う。
2023年12月30日(土)
「今冬初めてのツグミ」
今冬、初めてツグミをみた。冬になるとシベリアや大陸から日本にやって来る冬鳥である。仕事の合間の散歩中に見かけた。ヒヨドリやシジュウカラ、オナガ、マガモ、カルガモ、コガモ、コサギ、ムクドリもいた。正月中も仕事だが、近所を散歩しながらバードウォッチングを楽しもうと思う。
2023年12月29日(金)
「目前で交通事故」
昨日の夜、交差点を渡ろうと信号が変わるのを待っていた時だった。目前で車とバイクの接触事故が起きた。バイクは転倒しヘルメットが飛んだ。幸いバイクを運転していた若者は元気だったが、怖い現場を目撃してしまった。
2023年12月28日(木)
「新聞事情」
最近は新聞を読むことがほぼ皆無である。ニュースはネットで足りるし、必要な情報もネットから得られる時代である。新聞記事は各紙の色があって、紙面に掲載する内容も色を出すために選別されている状態であった。今は多々ある情報からこちらが選別している。
大手新聞各社は淘汰され合併され、残るのは一社に落ち着くのではないかと思う。それがどの新聞社かはわからないが、信頼される情報を掲載し続けていることが生き残る条件であろう。
2023年12月27日(水)
「オウムが数羽」
この寒空にも関わらず、近くの公園で外来種のオウムが数羽飛んでいた。緑色の大きな鳥だ。日本の自然には相応しくないと思うが、寒さに負けず生存していることは驚きだ。
2023年12月26日(火)
「晴天続き」
気温が下がっても晴天続きの東京。例年より過ごしやすい年末である。年内の夜間練習もあと1、2度はできそうである。
2023年12月25日(月)
「コクセキレイがチャリに」
川沿いをチャリで走り、止めた時、タイヤとタイヤの間に鳥が入り込んできた。一瞬、轢きそうになったが、なんとその鳥はコクセキレイだった。コクセキレイはしばしチャリの側で羽を休めて飛び立っていった。驚いたが楽しいひと時だった。
2023年12月24日(日)
「クリスマスイブ」
今日はクリスマスイブ。北陸の大荒れの天気とは裏腹に東京は晴天。申し訳ないと思いながら夜は家族と家でケーキを食べようと思う。今年もあとわずか。
2023年12月23日(土)
「北陸で大雪」
北陸が大変な大雪に見舞われている。あっしも雪国の生まれだから分かるが大雪は雪害である。
2023年12月22日(金)
「水鳥が数十羽」
白子川に架かる橋の下に、カルガモやコガモ、マガモ、コサギなどの水鳥が数十羽いた。野鳥ファンとしては嬉しい光景だった。寒くなるのは嫌いだが、この時期から3月にかけて冬鳥たちがたくさん見られる。楽しみである。
2023年12月21日(木)
「ダイハツ不正問題」
ダイハツの不正問題は非常に深刻である。不正発覚後に、ダイハツ工業の奥平社長は「今まで通り安心して乗っていただければ」とコメントしたが、どう安全なのか説明してもらいたい。利用者の信頼を得ることは難しいだろう。
2023年12月20日(水)
「住宅街のイルミネーション」
夜の住宅街を通るとイルミネーションが輝いていて心が暖まる。どうやら人は光の温もりに引き寄せられるようだ。遠く数万年の昔から人類は暖かさを求めて生きてきた。弱肉強食の自然界にあって、人は光に安らぎを覚え、夜の洞窟の中で寄り添うように炎を囲み生き抜いてきた。イルミネーションに心が暖まるのは本能なのだ。
2023年12月19日(火)
「今冬マスク着用者激減」
昨年の今頃はまだマスクを着ける人が多かったが、今冬は非常に少ない。5類に移行され新コロの陽性状況が発表されていないことも一因だと思う。ところで、現在の新コロ状況はどうなのだろうか。
2023年12月18日(月)
「この冬初めてのモズ」
柿の木にモズがとまっていた。木の葉が落ち、野鳥観察が楽しくなる季節である。
2023年12月17日(日)
「信号無視の車」
前を走る車が、信号が赤になっているのに堂々と交差点に進入して行った。車は少なくなく、非常に危険な状況だった。
2023年12月16日(土)
「大谷選手ドジャース入団会見」
大谷選手のドジャース入団会見を観た。すべてのプロスポーツの世界で日本人選手がこれほどの高い評価を受けたことに大いに感銘を受けた。素晴らしい。
2023年12月15日(金)
「内閣支持率1割台」
内閣支持率が1割台とはヒドイ。もう政権末期である。総理になった時、岸田氏は自身には聞く力があると言っていたがウソだった。それがばれた時にこうした事態は予想できた。ただ、問題は岸田氏の支持率が最低であるのみならず、自民党自体の支持率が下がってきたことである。次期衆院選にはとんでもない事態が予想される。
2023年12月14日(木)
「車からゴミをポイ捨てする人」
道路わきにゴミが捨ててある光景はよく目にするが、車からゴミを捨てる瞬間は初めて見た。少なくない量のゴミだった。環七沿いの側道で、犯人は黒のミニクーパーに乗っていた。反省して欲しい。
2023年12月13日(水)
「裏金疑惑を捜査」
裏金疑惑をめぐって東京地検特捜部が捜査しているようだ。疑惑ではなく犯罪となれば逮捕者が出る可能性もある。そうなれば次期衆院選に大きな影響が出ることは必至である。
2023年12月12日(火)
「冷たい雨」
早朝から冷たい雨が降っている。歯医者さんに行く日だが、近くにあるので助かる。なんと、歩いて7〜8メートルの距離なのだ。
2023年12月11日(月)
「大谷選手ドジャースへ」
予想通り、大谷選手のドジャース移籍が決まりホッとしている。なかなか移籍先が決まらず、マスゴミではどのチームが本命か取り沙汰されていたが、彼が高校卒業と同時に渡米し入団したいと思っていた球団がドジャースだったわけで、そのチームに入れたことはとても良かったと思う。ドジャースへの入団は、彼の人生プランのピースだった。来年はドジャースで指名打者としてホームラン王を獲ってほしい。がんばれ!
2023年12月10日(日)
「次期総理が取り沙汰」
某出版社の調査によると、次期総理になってほしい議員ランキング1位が石破茂氏、2位河野太郎氏、3位小泉進次郎氏だそうだ。なんだこれは。「首相になってほしくないランキング」の間違いではないのか。申し訳ないが、この3人はリーダーになる器ではない。それは今まで彼らがやってきたことを見れば一目瞭然。
2023年12月9日(土)
「裏金疑惑表面化」
政治家の裏金疑惑が浮上してきた。政権末期にはこうしたことがよくあるもので、この時期になって表面化してきただけのことだ。
2023年12月8日(金)
「中共経済崩壊の予兆」
中共経済がかなり危ないようだ。経済崩壊の様相が見える。しかし、こうなることは以前から予想できたことである。それなのに、政府は中共との関係を重んじている。公明党が中共に足を向けて寝られない信者であることが、与党の足枷となっているのかもしれない。無能宰相の岸田氏と公明党。日本経済の妨げとならなければ良いのだが懸念される。
2023年12月7日(木)
「伊国一帯一路離脱」
伊国が一帯一路から離脱したことは正解だ。2019年に参加して以来、伊国から中共への輸出はほとんど増えていなかったし、メリットはほとんどなかったわけだから。加えて中共経済の衰退と国家思想は同国の未来に寄与しないことは明白なのである。ちなみに日本の大阪港湾局も一帯一路に組み込まれそうだったが、今更ながら難を逃れて良かったと思う。
2023年12月6日(水)
「卓球の混合団体戦」
4日からITTF混合団体ワールドカップが行われており、とても面白い。各国の男女混合チームが戦う団体戦で初めての試みだと思う。日本のトップ選手が出場している。
卓球というスポーツはルール変更やボールのサイズや材質、色の変更などが頻繁にある。他の競技では考えられない。それまで1セット21点先取だったのが11点にされたり、サービスの出し方を大幅に変えてそのルールに従わないサービスはフォルトとした。また、ボールの大きさを38oから40oに替えられた。それまでセルロイドだったボールもプラスチックに替えられた。そのためにボールのスピードやスピンが大きく変わってしまい選手たちは対応に四苦八苦した。試合形式も変わって来た。
そうした中で、この団体戦も新たな試みである。これからどう発展していくのか見守りたい。
2023年12月5日(火)
「どんよりとした曇り空」
今日は朝からどんよりと曇っている。日差しがないので寒く感じるが、例年より暖冬のようだ。雨が降りそうな空模様である。こんな日は仕事に集中できる。
2023年12月4日(月)
「2023年卓球忘年会に寄せて」
12月3日はきらめく星座主催の卓球忘年会だった。
集まってくれた14人全員が卓球仲間。いつも練習している仲間であり、みんな素晴らしい人格者ばかりである。お互いをリスペクトしながら、卓球と言う共通語で集い日々切磋琢磨している。
何も話さなくてもお互いをよく知っている仲間たちだが、昨日は話がゴムマリのように弾んでいた。
しかし、よく考えてみると、お互いの卓球スタイルや戦術、ボールの質など、卓球に関することは知り尽くしているが、どんな体験があったとか特殊事情などについてはほとんど知らないのである。昨日はそれぞれがそうした話をひとつずつ披露して、それについてあれやこれやと話すコーナーを設置してみた。
面白かった。
これでお互いをよく知り、さらに親しくなれたと思う。
それぞれ面白い話ばかりだったが、中には怖い話もあって興味深かった。Оさんの家系の話は特に面白く、みんな興味深く聞き入っていた。

4時間という時間はあっという間に過ぎてしまう。
この楽しいひと時がみなさんの記憶に残り、さらなる経年の後に良い思い出となることを願っている。集まってくれた仲間たちも、やがて老いる。そんな時、あの卓球忘年会は楽しかったなぁ、と思い出してくれれば、それだけであっしは満足だ。それは仲間のためであり自分自身のためでもあるのだ。

いつかラケットを振れなくなるときが必ずやって来る。そのとき、仲間たちと思いっ切り打ち合い語らい喜びを共有していたころを懐かしみたい。懐かしんでもらいたい。仲間たちの思い出の中に自分も登場させてもらいたい。そう思ってこの忘年会を毎年開催している。

ところで、この忘年会を始めたのが2010年だから、今回で14回開催したことになる。不思議なことに忘年会の日に雨が降ったことは一度もない。帰りに小雪がちらついたことが一度だけあったが、必ず晴れるのである。点が微笑んでくれていると思いたい。

卓球を続けられるうちはこの忘年会を続けるぞ。これからもみんなで楽しい思い出を作っていきましょう。来年も全員が無事に参加してくれることを切に願っている。また新たなメンバーが参加してくれることを期待しています。
2023年12月4日(月)
「忘年会に満足」
昨日の卓球仲間たちとの忘年会、とても楽しく過ごすことができて本当によかった。みんなの楽しそうな顔を見ることができて、幹事としても満足。みんなが子供のように輝いていた。
2023年12月3日(日)
「卓球仲間と忘年会」
今日は卓球仲間と忘年会だ。15〜6人ほど集まるが、いつも練習している気の合う仲間たちなので非常に楽しみだ。幹事なのでみんなが喜んで帰れるようにがんばるぞ。
2023年12月2日(土)
「大谷選手の所属先は未定」
メジャーで活躍する大谷選手の新たな所属先はいまだ未定。彼が求める環境を提供できる球団が早く決まって欲しいものだ。優勝が狙えるドジャースが有力だと思うがどうなることやら。どの球団に所属するにしろ来期も大活躍を期待している。彼の活躍は日本全体を元気づけてくれる。
2023年12月1日(金)
「もう師走か」
今日から師走。光陰矢の如しとはよく言うが、本当に一年が早く感じられる。つい最近まで暑さで寝苦しかったのが、もう寒くて朝起きるのが辛い。しかし、この寒さもあっというまに終わってすぐに暖かい春がやって来る。そう思って冬を過ごそう。そんな感じで、人生あっという間に終わってしまうのだろうか。冗談じゃないぞ。
今年あと一か月残っている。悔いの残らないように何か頑張らなくては。仕事だ。卓球だ。
2023年11月30日(木)
「光が丘の紅葉」
光が丘に所用があったので光が丘公園の紅葉を見てきた。今が見ごろ。イチョウ並木の黄金色の絨毯は素晴らしい。光が丘公園にはバードウォッチングができる場所もあるので、興味のある方はぜひ行ってみてください。これから冬鳥たちがやってきますよ。
2023年11月29日(水)
「イチョウが美しい」
近所のイチョウが黄金色に紅葉している。坂を上ると美しい姿が見えてくる。
2023年11月28日(火)
「電飾がチラホラ」
夜になると住宅の電飾がチラホラ。クリスマスが近づいてきた。近所でも毎年この時期になるとライトアップする家庭があり、数日前から点灯されている。電飾の色って心が温められるよね。
2023年11月27日(月)
「霜焼けができた」
いつの間にか足の指に霜焼けができている。秋田で育った子供のころからよく霜焼けができていたのだが、比較的気温の高い東京に住んでいても霜焼けができるのだ。体質かもしれないが、とても雪深い地域には住めないと思う。
2023年11月26日(日)
「今日は寒い」
朝から細かな雨が降っている。気温もかなり低い。一週間後には卓球仲間との忘年会がある。体調を崩さないように気を付けなくては。
2023年11月25日(土)
「侍ジャパン世界ランキング13位」
サッカー日本代表は、統計的な推定に基づいたシステム「Eloレーティングシステム」による世界ランキングで13位と発表された。ちなみに、現在のFIFAランクは18位だ。国際Aマッチ8連勝などが反映されてのランキングであり、現在の侍ジャパンの実力を表している。三苫選手や久保選手、富安選手、伊藤選手、上田選手など素晴らしい素材が揃っており、今後が本当に楽しみである。がんばれ!ニッポン!
2023年11月24日(金)
「誕生日の奇遇」
昨日の練習後、一方通行の道をチャリで帰った。あっしを追い越していった車のナンバーが「1123」、次に「9123」、次が「1123」だった。ちなみに昨日はあっしの誕生日11月23日だった。なんという奇遇。何か良いことでもあるのかと期待したが、今のところ皆無だ。残念。
2023年11月23日(木)
「誕生日が自身の新年」
今日が自分の誕生日だが、いつのころからかそれほど嬉しいとは思わなくなった。平日と何ら変わらない。いいかげん歳を取ると誕生日よりクリスマスや正月の方が楽しく思える。それと忘年会だな。12月3日の卓球忘年会が今から楽しみである。ただ、今日から自分の新年が始まるわけだから、気持ちを新たにして良い漫画を描き続けようと思う。
2023年11月22日(水)
「内閣支持率危険水域は想定内」
内閣の支持率が危険水域を越え、自民党の岩盤支持層を下回るという異常事態を迎えている。
こうなることはだいぶ前からわかっていたことである。岸田氏は総理になった時に、まず何をやりたいかという記者の質問の対し、「人事だ」と答えた。馬鹿げていた。真っ先にやるべきことは経済対策であり憲法改正論議であり少子化対策であり、国が抱える諸々の問題への対処解決である。しかし、彼は人事をやりたいと言ったのである。生徒会だってもっとましな発言をするだろう。
ようするに、岸田氏は総理大臣になることだけが目標であり、人事を行って旗振りをしたいだけの男なのである。総理になって何を行いたいかというビジョンを持ちえない、総理大臣になってはいけない人間だったのである。
一日も早い退陣を望む。このままでは日本が沈没してしまう。
2023年11月21日(火)
「ゲートボール場が使用禁止」
近くにあるゲートボール場が使用禁止になっていた。パイロンで三角形を作り張り紙が掲示してあった。文面からは競技する人の声などが騒がしいということでご近所が役所に苦情を申し出たと推察できる。
そういえば、少し前に公園や幼稚園の子供たちの声がうるさいという苦情の報道があったが、これも同じようなものかもしれない。うるさいと感じる人がいれば役所はそれに寄り添った対処をするから、使用禁止は止むを得ないのだろうか。
2023年11月20日(月)
「侍ジャパンアジア大会優勝」
アジアプロ野球チャンピオンシップで侍ジャパンが優勝できたことは嬉しいことだし、サヨナラ打を放ったのがジャイアンツのルーキー門脇選手だったことが嬉しい。今年のジャイアンツのペナントレースは酷い内容だったから、日本代表としてジャイアンツの選手が輝いてくれたのは溜飲が下がる思いであった。来期に大いに期待できる。門脇選手、大会MVPおめでとう。
2023年11月19日(日)
「アルゼンチンに快勝」
パリ五輪世代のU-22日本代表が、同アルゼンチン代表と国際親善試合を行い5-2で快勝した。アルゼンチンといえば誰もが知るサッカー強豪国である。その強豪国から大量5得点を奪った。日本のサッカーは急激に進歩している。非常にうれしいことだ。
2023年11月18日(土)
「大谷選手2度目のMVP」
大谷選手がメジャー2度目のMVPを受賞した。素晴らしい。来年がさらに楽しみである。エンジェルスを去ってどこの球団にいくのだろうか。ドジャースかな。
2023年11月17日(金)
「便利になった漫画制作環境」
パソコンで漫画を描いて完成データをクライアントに送れるということは、原稿の受け渡しに関わる作業が省かれて時短になるということだ。手描きより様々なメリットがある。便利な時代になったものだ。担当者との打ち合わせもメールや電話で済んでしまうから、出版社に行くこともほとんどなくなった。もう東京で漫画を描く必要もないのかも。
2023年11月16日(木)
「パソコン制作のメリット」
漫画をパソコンで制作するメリットはたくさんあるが、紙をまったく使わなくなったわけではない。一番のメリットは消しゴムの作業はなくなったことである。漫画を描くときに、紙に鉛筆で下描きをしてペン入れ後に消しゴムをかけて下描きの線を消す。この作業は結構な労働だったのだ。これがなくなったことでかなりの時短になったし、手が疲れなくて済むようになった。
2023年11月15日(水)
「指が疲れるペンタブ」
ペンタブで漫画を描くようになって20年になる。以前は墨汁をペンに付けて描いていたが、未来の漫画制作を予想してパソコンでの描画を選択した。そのこと自体は正解であったが、ペンタブで描いていると指が痺れてくるのだ。強く握っているのが原因だと思うが、強く握らないと描けないということだ。自分だけかもしれないが、力を抜いて楽に線を引けない。ちょっと引いては手を休めているから能率が悪い。なんとか解消したいと模索中である。
2023年11月14日(火)
「木枯らし1号だ」
東京で木枯らし1号が吹いた。3年ぶりだそうだが、なにしろ風が強くて寒い。その寒さの中、昨日も飛翔する赤とんぼを見たぞ。あっしも頑張る。
2023年11月13日(月)
「まだ赤とんぼがいる」
先日、洗濯物を取り込もうとしたら洗濯物に赤とんぼがとまっていた。こんなに寒くなったのにまだいる。嬉しくなった。トンボは当事務所のシンボルである。
2023年11月12日(日)
「かなり肌寒いぞ」
急な気温の低下で、ダウンなどの冬用の衣類を出している。今朝はかなり肌寒い。練習があるので外出時には着用しようと思う。
2023年11月11日(土)
「紅葉」
気温が低くなり秋の深まりが感じられる。紅葉が楽しみである。
2023年11月10日(金)
「近頃の新コロは」
昨年の今頃はまだ新コロ風が吹き荒れていて、ほとんどの人がマスクを付けて歩いていた。ところが、最近ではマスク姿が激減しマスク姿はごくわずか。新コロが無毒になったのであれば良いが、実際はどうなのだろうか。報道も少ない。
2023年11月9日(木)
「走行中の珍事」
目白通りをドライブ中、隣の車線を走る車のナンバーが2台続きで「77」だった。走行中に他車のナンバーをよく見るのだがこんなことは本当に珍しい。ラッキーセブンということで何か良いことがあれば嬉しい。
2023年11月8日(水)
「G7外相会合東京開催」
都内でG7外相会合が開かれており、中東問題やウ国支援の問題が話し合われている模様。中東の問題は非常にデリケートである。各国と歩調を合わせ、紛争が拡大しないよう一日も早い終息に努めてもらいたい。
2023年11月7日(火)
「夜の散歩」
昨日は、夕食前に川沿いを散歩した。夜の散歩も気持ちが良いものだ。日中とはまた違った景色を楽しむことができる。以前は川沿いの桜の木の上で眠るコサギを見ることができたが、最近ではほとんど見なくなった。
2023年11月6日(月)
「清々しい朝」
空気が乾燥していたので昨日の降雨は恵みの雨だった。清々しい朝を迎えた。今日も一日ガンバルぞ。
2023年11月5日(日)
「熊の被害」
熊の被害が多発しているのは山に熊の食糧が不足していることが大きな原因だ。食べ物を求めて人の住む里に下りてくるのである。対策として、山に熊の食糧となる実をつける木を植樹すれば良いと考えるが、それでは熊の数が増えていずれはまた食糧不足を招いてしまう。人間が自然界に深く入り込んだための問題である。人間が解決しなければならない。しかし、十分な解決策はない。
2023年11月4日(土)
「自転車の逆走が減らない」
自転車の逆走が減らない。狭い道を逆走してくる自転車に、何度も怖い思いをしている。とくに電柱の横を通るときやカーブを曲がるとき、非常に危険である。先日も、狭いカーブの上り坂を車で走っているときに、逆走してきた自転車にヒヤリとさせられた。ヘルメットどうこうの問題ではない。モラルが足りない。
2023年11月3日(金)
「今日は文化の日」
好天気続きで気持ちも晴れ晴れ。文化の日の今日は卓球の練習に汗を流すつもり。
2023年11月2日(木)
「大江戸線延伸計画」
大江戸線の光が丘駅から大泉学園町までの延伸計画が遅々として進んでいないようだ。道路整備とセットで延伸するということだが、道路の延伸工事が途中で停滞したままである。いつになったら地下鉄工事に入れるかも不透明だ。地域住民として期待しているだけに気になる。
2023年11月1日(水)
「今年もあと2ヶ月」
今日から11月。今年も残すところあと2ヶ月か。1年の経過がものすごく早く感じる。人間の一生なんてほんのまばたきの瞬間のように短いのだろう。その短い一生の間に、あっしはいったい何をすべきなのか。若いころはよく考えたものだが、近頃は何も考えなくなった。
人間は考える葦である、といったヤツがいたが、考えなくても生きていけるのだ。むしろ、無駄なことを考える時間があれば楽しく生きた方が良いのではないのか。そういう考え方もある。煩わしいことを避け、基本的に楽しいことが一番である。年内あと2ヶ月、それでいこうと思う。
2023年10月31日(火)
「秋の深まり」
樹木が紅葉し、枯草の匂いが季節の移ろいを感じさせてくれる。
2023年10月30日(月)
「詐欺メールが倍増」
詐欺メールが倍増して、一日200通ほど届くようになった。あっしはすぐに詐欺メールだと気付くが、送られた中には詐欺に引っかかっている人もいるかと思う。なんとか悪質な犯罪集団を取り締まって欲しい。
2023年10月29日(日)
「久しぶりの雨」
早朝から久しい雨が降っている。植物たちには恵みの雨だが、外出予定があるので午後には雨が上がっていて欲しい。
2023年10月28日(土)
「ドラフト制度の矛盾」
ドラフト会議についていつも思うことがある。この制度はプロ野球界にとってはチーム力を均等化する意味では良いのだろうが、ドラフトにかけられる人間にとっては一生を左右する大問題に当人の希望がほとんど無視されているという大きな欠点がある。しかし、この門をくぐらないとプロ野球選手にはなれないのだ。
この矛盾した制度を糾弾する者はいないのか。これこそマスゴミが動くべきだと考えるが、彼らは取材拒否を恐れて異を唱えない。マスゴミたる所以でもあるか。
2023年10月27日(金)
「秋晴れの日々」
秋晴れが続き心も晴れやか。今日も仕事の合間に散歩に出かける予定だ。練馬にはまだまだ自然が残っていて、四季の移ろいを眺めるのは実に楽しい。野鳥との出会いもある。
2023年10月26日(木)
「プロの漫画家が意識すること」
学生時代に「COM」という漫画雑誌があった。その中に掲載されていた村野守美先生の作品が大好きで、将来漫画家になってこんな漫画を描きたいという夢があった。しかし、出版社へ持ち込みに行ったときに担当者にこう言われた。「珠玉作品はいらない」。そのとき、自分が描きたい漫画と雑誌に掲載される漫画とは違うということを初めて知った。それがプロの世界なのだと悟ったのだ。
以来、読者を楽しませるには、また喜ばせるにはどう描き、物語を展開していったらよいのかを常に意識するようになった。
いつか、本当に自分で描きたい漫画を完成させたいと思っている。現在構想中で、仕事の傍ら、シナリオを作っている。しかし、完成の時期は定かではない。
2023年10月25日(水)
「白子川の野鳥たち」
白子川にはカルガモがたくさん棲息している。その中にコサギもいる。だが、いつもコサギはカルガモの輪の中に入らず隅っこでポツンと佇んでいる。真っ白で美しいコサギはカルガモたちから疎外されているようにも映る。まるで人間社会を見ているようだ。
2023年10月24日(火)
「国連に期待薄」
中東の戦火が拡大し世界的な紛争に発展しないことを願う。紛争解決に国連の果たす役割は大きいと思うが、蛮国露国の無謀ぶりも抑えられない国連に期待することはできないかも。
2023年10月23日(月)
「快適な気温」
朝晩はかなり冷え込むようになってきたが、日中は快適な気温だ。つい最近まで猛暑に苦しめられていたことを思えば、まるでエアコンの中で生活しているようだ。
2023年10月22日(日)
「詐欺メール」
詐欺メールがまた増えてきた。一日100通ほどの詐欺の誘導メールが届くようになった。詐欺メールを受信拒否のファイルに入れても、相手はアドレスを変えてどんどん送りつけてくる。どうやら外国から送ってくるようだ。一連の犯罪集団を取り締まることはできないのだろうか。本当に迷惑だ。
2023年10月21日(土)
「ごく一部の身勝手なエゴ」
世界のあちこちで起きている紛争が、大きな争いに発展しないことを願う。世界中の人々は平和を願っているのに、ごく一部の身勝手なエゴが争いを求めて蠢いている。人間とはなんと悍ましい生き物であろうか。これを正す方策はない。
2023年10月20日(金)
「目が疲れている」
最近、目が疲れている。夜になるとパソコンの画面がぼやけて見えるのだ。タブレットで漫画を描いているから、一日中モニタを眺めているのが原因かもしれない。ときどき目を休めるようにしなくては…。
2023年10月19日(木)
「秋晴れの散歩」
清々しい秋晴れの中を秋の花々を眺めながら散歩するのは実に楽しい。アキアカネやアゲハ蝶が飛翔。川面には超低空飛行のコサギ。短い時間でも十分に楽しめた。
2023年10月18日(水)
「遅すぎる車」
スピード違反も困るが遅すぎる車も迷惑である。道路が2車線あれば追い越すこともできるが、1車線しかない道路でノロノロ運転の車が前を走っていると追い越せない。そのため信号で何度も待たされるしやがて渋滞となる。公道で運転するなら車の流れに乗って走るべきだと思う。
2023年10月17日(火)
「父の命日」
今日は父俊二郎の命日。生前、もっとたくさん話すことがあったはずなのに、今となっては遅い。様々な思い出が去来するが感謝しかない。育ててくれてありがとう。
2023年10月16日(月)
「今日は夏日になるとか」
今日の天気は夏日になる予報だとか。天気予報はあまり信じないが、寒かった昨日よりは気温が上がると思う。秋空の雲を眺めながら散歩するつもりだ。
2023年10月15日(日)
「光が丘公園わずかに紅葉」
光が丘公園のイチョウの葉がわずかに紅葉してきた。10月も中旬。夏の暑さも過ぎて気持ちの良い秋を迎えている。今日は朝から雨が降っているが、一雨ごとに秋は深まる。
2023年10月14日(土)
「風邪に用心」
朝晩冷え込むようになってきた。ちょっと前までは新コロ要注意だったが、今は風邪やインフルに要注意だ。
2023年10月13日(金)
「13日の金曜日」
今日は13日の金曜日。先週医者さんに行った際に、「次回13日の金曜日ではいかがでしょうか」と言われ、ああ13日の金曜日か、と思ったくらいである。そうだ、今日は歯の治療に行く日だった。自宅から10メートルと離れていない小林歯科医院だ。
2023年10月12日(木)
「増税の嵐」
食品やガソリンなど異常な物価高である。しかし、賃金は変わらず生活は苦しくなる一方だ。これが現在の日本。そんな状況下で増税の嵐が吹き荒れている。今後、国民生活はどうなるのだろうか。
2023年10月11日(水)
「無能宰相の横暴は国の衰退を招く」
衆議院の解散総選挙が遠からずやって来る。しかし、インボイス署名受け取りを拒否するような国民の声を無視する岸田氏に、国民は投票で鉄槌を下すものと考える。無能宰相の横暴は国の衰退を招く。最近、政府は岸田氏の不人気ぶりに、あわてて減税案などを言いだした。だが財務省が許さない限り無理なのである。減税はできないと思ったほうが良い。
これまでは日本の経済と国民の生活を考えて自民党に投票してきたが、次の選挙では現政権を倒すために自民には投票しないつもりだ。
2023年10月10日(火)
「一日中雨だった」
昨日は一日中雨だった。気温も下がり秋色が濃くなってきた。いつのまにか、10月10日が体育の日ではなくなっているんだな。
2023年10月9日(月)
「惜しくも敗れた日本ラグビー」
ラグビーワールドカップ1次リーグで、日本はアルゼンチンに27対39で敗れ決勝トーナメント進出を逃した。しかし、これぞラグビーという素晴らしい試合だった。すでに次回のワールドカップの出場が決まっているので、ぜひ決勝トーナメントに進んで欲しい。がんばれ!ニッポン!
2023年10月8日(日)
「現総理に付けられたあだ名」
総理があだ名を付けられることはよくある。たとえば、田中角栄氏は「今太閤」、福田 赳夫氏は「昭和の黄門様」だった。今でもよく覚えている。ところが現総理は「増税クソメガネ」だそうだ。国民感情がよく表れたあだ名と思うが、付けられた当人はどう思っているのだろうか。岸田氏は国民意識とはかけ離れた感覚を持っている人で、総理の資質のない人だと思っていた。このあだ名は国民の怒りともとれる。
2023年10月7日(土)
「地域の景色が変わった」
近くに住宅がたくさん建築され、畑の多い地域の景色が変わった。少子化で人口が減少してきているが家は増えている。一方では、近所に空き家も増えている。人が住まなくなった家があちこちにあるのだ。これをどう考えればよいのだろうか。
2023年10月6日(金)
「もう秋」
朝晩のひんやりとした空気が心地よい。イワシ雲が広がっている。もう秋だ。
2023年10月5日(木)
「秋色へと移行する時期」
雨が降るごとに気温が下がり、秋を感じるようになってきた。10月は夏の装いから秋色へと移行する時期であり、一枚着重ねないと肌寒く感じている。過ごしやすいのは大歓迎だ。
2023年10月4日(水)
「鈴木議員の愚挙」
維新の会の鈴木宗男議員が露国に渡り要人と接触したようだ。これが事実なら、国の方針に逆行し国益を損ねる国会議員は即バッジを返却すべきだし、彼の行動を看過するようなら維新の会は解党すべきである。ウ国が夜盗国家の侵略を受け国民も甚大な被害を被っているときに、その野盗たちと意を通じる国会議員がいるとは本当に情けない。
2023年10月3日(火)
「エアコンなしの心地よい日常」
過ごしやすい気候となってきた。エアコンなしの日常は最高に心地よい。夕食後、のんびりとアジア大会を観るのが楽しい。それにしても昨日の北朝のサッカーは酷かった。あんな危険で野獣のようなチームと同じ土俵で戦うことに意味はない。サッカーのルールも知らないようだし。
2023年10月2日(月)
「異常な国のサッカー」
アジア大会男子サッカー準々決勝を観たが、相手北朝代表のプレーは異常すぎてとてもまともなサッカーとはいえない。ラフプレーが多いし、日本スタッフから水の入ったボトルを奪い取ったり、試合後に審判に詰め寄って威嚇していた。一歩間違えば日本の選手たちが大怪我していたかもしれない。今後、国際試合に出れないようにするくらいの罰則を科するべきだ。
2023年10月1日(日)
「光陰矢の如し」
今日から10月か。今年も残すところあと3ヵ月。1年が本当に早く感じられる。年々加速度的に早くなるようだ。人間の一生なんてほんの瞬きの間に終わってしまう。あっしはこれまでの人生でいったい何をしてきたのだろうか。他人に誇れることもなく、ただ漫然と過ごしてきたような気がする。ただ、瞬きが閉じられるまで少しの時間が残っている。その時間をどう生きるか、秋の夜長に考えてみたいと思う。
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