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漫画制作だけではなく日常の出来事についても書いています。

HOME> ギンヤンマのBlog
とんぼスタジオで漫画制作の指揮を執っている高橋です。子供の頃、ギンヤンマが大好きでした。そんな私がほぼ毎日書いている落書きのようなエッセイのようなブログです。
2024年7月19日(金)
「梅雨明け」
関東梅雨明け。いよいよ本格的な夏到来である。寒さより暑い方がましとは思うが、暑すぎるのは本当に辛い。今年の夏は、せめて昨年より過ごしやすくあって欲しいと願うのみ。
2024年7月18日(木)
「ながらスマホでチャリ乗るな」
またしても、前からスマホを見ながらチャリを逆走してきた女子中学生が、あっしのチャリの前で突然90度横切って衝突寸前だった。あっしは急ブレーキで止まったが、その女子中学生は慌てたように逃げて行ってしまった。ぶつかったらどうするんだよ。間違いなくケガをするじゃないか。危ないなぁ。
2024年7月17日(水)
「雨の日は仕事」
昨日は一日中雨だった。こんな日もたまにはある。雨の日は仕事に没頭すると良い。昔からそうしている。雨音を聞きながら仕事をすると集中できるのである。
2024年7月16日(火)
「またパンク」
チャリがパンクしたので修理したらまたパンクしてしまった。続けてのパンク修理はしんどいのだ。
2024年7月15日(月)
「銃撃の恐怖」
演説中のトランプ氏が銃撃された。あってはならないことだが、こうした事態は幾度となく繰り返されてきた。未然に防ぐ方法はないのだろうか。
2024年7月14日(日)
「光が丘公園の賑わいの中で」
昨日は練馬区卓球連盟の試合で光が丘体育館に行ってきた。光が丘公園の中にある体育館の入り口付近は、賑やかなイベントで大盛り上がりだった。体育館の外は大勢の人で賑わっている。中ではあっしらが真剣勝負。試合が終わり、外へ出るとまだまだ明るく賑やかだった。試合は優勝できて大満足。
2024年7月13日(土)
「外来種のオームが電線に」
電線にオームがとまっていた。おそらく、近くの畑にたくさん植えてあるヒマワリの種を食べにやって来たのであろう。外来種の鳥だが、一年中見かける。東京の冬は寒いのに、越冬するとはなんともたくましい鳥だ。
2024年7月12日(金)
「オゾンホール」
以前はよく「オゾン層」とか「オゾンホール」という言葉を聞いたものだが、いつのまにか聞かなくなってしまった。たしか南極にオゾンホールができているということだったが、話題にのぼらなくなったということは安心してよいのだろうか。
2024年7月11日(木)
「心地よい蝉の声」
蝉の声が心地よい。昆虫好きのあっしにとって、夏の楽しみは蝉やトンボなどたくさんの昆虫と接することだ。蝉の声を聞くと子供の頃を思い出す。真っ青な空と真っ白な雲。真っ黒に日焼けして昆虫採集に夢中だったあの時代。蝉の声が小学生の頃に引き戻してくれる。
2024年7月10日(水)
「連日の猛暑」
連日、猛暑が続いている。先日、練習のために体育館に行き、バッグからラケットを取り出そうとしたらラケットがない。どうやら暑さのせいで入れ忘れたようだ。
2024年7月9日(火)
「悪質な詐欺メールが多すぎる」
詐欺メールが多すぎて困っている。知人も同様の悪質な詐欺メールに困っているようだが、なんとか取り締まる方法はないものだろうか。悪意のある詐欺メールは犯罪だ。
2024年7月8日(月)
「シクラメンが咲いてしまった」
リビングのシクラメンが咲いてしまった。毎年1〜2月頃に咲くのだが、今年はおかしい。異常に暑いことが影響しているのだろうか。
2024年7月7日(日)
「雷鳴轟く」
昨日、体育館で練習して帰宅する途中で雨が降ってきた。そして家に着いてまもなく、ものすごい雷鳴が轟いた。家が揺れたように感じた。
2024年7月6日(土)
「猛暑でうだる」
猛暑がやってきた。うだるような暑さだ。週末は38度の予報がでているが、勘弁してほしい。
2024年7月5日(金)
「危機一髪の現場に遭遇」
道路を信号待ちで止まっていると、あっしの車と前の車の間を高齢女性が突然走って渡り出した。反対車線を猛スピードで走って来たバイクと、数ミリ単位で奇跡的に接触回避。なんとも危ない危機一髪の光景だった。無茶なことはやめましょう。
2024年7月4日(木)
「電動キックボードが危ない」
最近、よく見かけるようになった電動キックボードが危ない。止めた車を発進しようとすると、いつのまにか車のすぐ横を走っていたりする。免許なしで誰でも乗れるようだが、事故が多発する危険はないのだろうか。
2024年7月3日(水)
「キーボード壊れる」
パソコンのキーボードが突然壊れた。キーを打っても誤作動を繰り返す。いつも仕事中に壊れるので本当に困る。とりあえずマックのキーボードで代用し、すぐにWin用を買ってきてセッティング。これで一安心。
2024年7月2日(火)
「「鬼滅の刃」柱稽古編を観たら」
アニメ「鬼滅の刃」柱稽古編の最終回を観た。1時間枠延長ということで楽しみにしていたのだが、CMだけで10分流されたのには閉口した。さらに最終回でも物語が完結しておらず、続きを観たかったら今後に制作する作品を劇場で観てください、とのことだった。しかも3部作だって。3回映画館に行かないとダメなのか。
2024年7月1日(月)
「もう7月」
今日から7月。文月である。待っていたパリオリンピックが行われる月だ。おそらく今年の夏もメチャ暑くなるだろうが、テレビの前で日本選手たちを力いっぱい応援しようと思う。とくに卓球選手団、がんばってね。
2024年6月30日(日)
「期日前投票」
投票日が試合と重なったので期日前投票に行ってきた。しかし、誰に投票してよいか本当に迷った。積極的に投票したい候補者が誰ひとりいないのである。結局、消去法で残った候補者に投票してきた。
2024年6月29日(土)
「練習日は雨」
昨日は一日中雨だった。夜には強い雨が降り、卓球チームの練習時間と重なってしまった。それでも5人が集まり、内容のある練習ができた。あの雨の中、来てくれたみんな、ありがとう。
2024年6月28日(金)
「ながらスマホで自転車乗るな」
チャリに乗って道路の左側を進んでいると、前からチャリに乗った女性がこちらに向かってきた。スマホを見ながら運転している。危ないなぁと思っていると、案の定、突然方向を変えてこちらに向かってきたのだ。危うくぶつかりそうになるのを、急ブレーキで難を逃れた。その女性は誤りもせず平然と過ぎ去っていった。本当に危なかった。
2024年6月27日(木)
「時は容赦なく過ぎてゆく」
冬が終わり枯れ木のように立ち尽くしていた川端の桜の木に、花が咲き、そして青々とした葉が生い茂っている。季節は先へ先へと急ぐように、巡りながら容赦なく時は刻まれる。人間に立ち止まることは許されず、人生の持ち時間は日々消費されてゆくのだ。
四季の移ろいを感じながら、未来の時間の使い方を考えようと思う。
2024年6月26日(水)
「都知事選期待できず」
都知事選に史上最多となる56人が立候補した。しかし、選挙戦は盛り上がらない。都民の多くは、この候補者たちでは民意を反映した都政など期待できないと思っている。現都知事や先の幾人かの都知事を見たら誰でもそう思う。何度期待して何度裏切られたことか。それでも投票に行かなければならない…。
2024年6月25日(火)
「感覚的には夏」
暑すぎてエアコンなしではなにもできない。とくに仕事場が2階なので暑すぎる。今日も暑くなりそう。もう感覚的には夏。
2024年6月24日(月)
「お弁当ありがとう」
昨日は一日中雨だった。雨の早朝から試合に出かけ、帰宅したのが午後5時過ぎだった。そんなあっしのために早く起きて弁当を作ってくれたカミさんに感謝。
2024年6月23日(日)
「大谷選手古巣相手に豪打」
昨日の大谷選手のホームランは凄かった。昨年まで在籍していたエンジェルスとの対戦で、打った瞬間ホームランと分かる大きな当たりだった。試合前にかつての仲間と再会し、試合が始まるとその仲間たちと戦うことになる。勝負師の宿命とはいえ辛いだろうなぁ。
2024年6月22日(土)
「選挙ポスター掲示板に何を貼っているのだ」
都知事選の選挙ポスター掲示板に全裸に近い女性のポスターを貼ったとして、候補者が都迷惑防止条例違反の疑いで警告を受けた。どんな考え方をしているのだろうか。理解できない候補者が多すぎる。
2024年6月21日(金)
「自転車の逆走が後を絶たない」
毎日のように逆走する自転車を見る。あっしも何度か事故に巻き込まれそうになったことがあるが、逆走は後を絶たない。そんな運転者は、逆走が危険だという認識はないのだろうか。
2024年6月20日(木)
「ニホンオオカミ」
すでに絶滅したとされるニホンオオカミだが、もしかすると生きているのではないかと期待を抱く人も少なくない。あっしのそのひとりだ。秩父山中や長野、山梨などの奥地に生存している可能性もゼロではないのだ。
2024年6月19日(水)
「都知事選の候補者たち」
昨日は一日中雨が降り、空気もヒンヤリとしていた。最近は暑い日が続いていたので過ごしやすい一日だった。都知事選の候補者も主だった人たちの名前が挙がってきた。しかし、どの候補者も安心して都政を任せられるような人材ではないと思う。
2024年6月18日(火)
「大谷選手がHR量産態勢」
ドジャースの大谷選手が18号、19号の2打席連続ホームランを打った。すごい。これからホームランの量産を期待したい。しかし、山本投手とベッツ選手の故障は心配である。一日も早く回復してくれることを願う。
2024年6月17日(月)
「雨上がりの午前」
雨上がりの空気は清々しい。気温も下がりとても過ごしやすいのだ。まさに昨日の午前中がそうであった。空気がとても新鮮で、紫陽花の色がいつもより鮮やかに見えた。
2024年6月16日(日)
「球場に飛ぶ虫」
メジャーの試合で、よく選手たちが虫をはらうシーンが映っている。大谷選手もときどき虫を追い払っているし球場には虫が多いのかな。
2024年6月15日(土)
「絵のような夕焼けの美しさ」
昨日は綺麗な夕焼けだった。まるで絵のような美しさに、しばし足を止めて眺めていた。齢を重ねると感動することが少なくなるが、夕陽の美しさにはいつも新鮮な感動を覚える。子供のころから幾度となく見てきた風景だが、夕陽の同じ景観は二度と見られない一生に一度のショーなのだ。
夕陽を見て綺麗だと思わない人は世界中どこにもいないだろう。この景色は人間の本能に潜在的に感受される情報であり、人類が誕生する瞬間の景色だったのかもしれない。人類のDNAに組み込まれた、夕陽に対する感性を考えてみた。
2024年6月14日(金)
「岸田内閣末期」
時事通信の6月の世論調査によると、岸田内閣の支持率がわずか16.4%とのこと。この数字で平然と内閣を維持している政府もどうかしている。無言のマスゴミもおかしい。ほとんどの国民が支持していない内閣が、この国を動かしているのである。ただし、数字を表している時事通信がどれほど信頼できるメディアであるかも疑問ではある。しかし、数字に多少の差こそあれ、他の報道機関も似たような数字を示している。現政権はだいぶ前から末期なのである。
2024年6月13日(木)
「盛り上がらない都知事選」
都知事選の投開票が来月なのだが、今ひとつ盛り上がらない。信頼に足る候補者がいないからであろう。これから新たな候補者が登場する可能性もあるが、都民が期待できるような人物がはたして現れるのだろうか。
2024年6月12日(水)
「近所の解体作業」
近所のお宅の解体作業が行われている。作業の様子を見ると、躯体が鉄骨鉄筋の頑丈な造りになっていたのだ。通常、2階建ての戸建ては木造造りである。そのお宅も外見は通常の造作と同じように見えていた。ごく普通のお宅であり、一部平屋になっているから、まさか鉄骨鉄筋だとは想像もしていなかった。住宅建築には非常に興味があるので、解体作業を注視している。
2024年6月11日(火)
「ピーマン収穫できるかな」
小さなピーマンが実っている。収穫できるかどうかわからないが、これから夏を通して毎日ピーマンを見るのが楽しみだ。
2024年6月10日(月)
「観音竹にまた花が咲く」
ちょうど一年前の6月9日に観音竹に花が咲いたとの記事を書いた。数十年に一度だけ咲くとのことで、次に見られるのは数十年後。地球がどうなっているかわからないぞ、と書いたのである。ところが、また同じ観音竹の同じ個所から花が咲いた。ピンク色の珊瑚の様な花である。いったいどうなっているのだ。
咲いてくれて嬉しいが、不思議である。何か良いことでも起きないかな。
2024年6月9日(日)
「たくさんのムクドリがいる」
公園や畑などでたくさんのムクドリを見かける。練馬にはまだまだ畑が多く残っており、たくさんの野鳥が棲息している。だいぶ土地開発が進んではいるが、東京23区で最も緑の多い区である。
2024年6月8日(土)
「トウモロコシ畑」
近くの畑にトウモロコシがたくさん植えられている。昨年は立ち枯れて全滅した畑だったが、今年はなんとか収穫して欲しいものだ。
2024年6月7日(金)
「オナガが元気」
紫陽花が綺麗な季節、いつもこの時期にはオナガが元気である。近くの公園のそばを通るとオナガの鳴き声が聞こえる。だがこの鳥、姿は美しいがお世辞にも声は綺麗とは言えない。ギャーギャーと鳴くのである。
2024年6月6日(木)
「好天が続きそう」
しばらく好天が続きそうだ。風邪でもないのにときどき咳が出るのは気候が原因かと勝手に思っており、今週の好天気で治ってくれるとありがたい。
2024年6月5日(水)
「街路樹のイチョウの葉陰にシジュウカラ」
笹目通りは交通量が多く空気が悪い。その笹目通り沿いに植えられた街路樹の葉陰から、シジュウカラが顔を出していた。もっと空気の綺麗な場所に行けばよいのにと思いながら、顔を見せてくれてありがとうと感謝。
2024年6月4日(火)
「早朝の地震アラーム」
昨日の早朝は携帯の地震アラームで起こされた。大きな被害がなくてよかったが、ビックリしたなぁ。東京では全く揺れを感じなかったが、そんな地域でも地震アラームは鳴るんだね。
2024年6月3日(月)
「都知事選の候補者たち」
夏に投開票される都知事選を巡り、様々な候補者の氏名が挙がっている。しかし、どの候補者も大事な都政を任せるに足る人物とは言い難い。それでもどなたかに投票しなければいけないのが民主主義である。投票用紙に「希望候補者ナシ」という欄を設けて欲しいものだ。
2024年6月2日(日)
「一向に減らない詐欺メール」
相変わらず詐欺メールが多い。ほとんどはアマゾンや金融機関やカード関連だが、犯罪の取り締まりが行われている様子もなく、まだまだ続くものと思われる。困ったものだ。
2024年6月1日(土)
「バナナの皮の効用」
バナナの皮が植物の肥料になるとの情報を得た。今までバナナの皮は捨てていたが、次からは細かく刻んで植物の根元に埋めてみようと思う。即効性はないようだが試してみる価値はありそうだ。
2024年5月31日(金)
「ジャイアンツまさかの嬉しい逆転勝利」
ジャイアンツがソフトバンクとの交流戦で5点差を跳ね返して勝っちゃった。4対0になったところで外出して、帰宅してみたら6対5で勝っていたからビックリ。打てないジャイアンツが、まさか5点差を逆転するとは嬉しい誤算だ。それにしても、阿部監督の喜怒哀楽のない無表情さには閉口する。頑張ってホームランを打った選手を褒めてやれよ。勝ったら嬉しそうにしろよ。テレビもこんな陰気な顔は映すなよ。
2024年5月30日(木)
「遠出の夜間練習」
強風と雨の一日から一転、昨日はとても清々しい天気だった。10年ぶりに夜の卓球練習にチャリで中野まで遠出をした。最近練習不足だったカット練習ができたので良かった。
2024年5月29日(水)
「ルール無視の自転車」
車で見通しの良くないカーブを左折したら、いきなり逆走自転車が目の前に現れた。びっくりしたけど無難に避けることができてホッとした。ルール無視の自転車が多すぎて困る。
2024年5月28日(火)
「練習日は雨」
一日中雨の予報が出ている。練習のある日に限って雨が降る。そんな気がする。今日は晴れて欲しい。
2024年5月27日(月)
「新品マウス」
パソコンのマウスの調子が悪く、新しいマウスに買い替えた。様々なボタンが付属されており、手に馴染むまで時間がかかりそう。
2024年5月26日(日)
「体育館エアコン作動中」
いつのまにか体育館のエアコンが作動し、練習も快適にできている。ありがたい。でも、まだ5月なのである。今年の夏もかなり暑くなりそうだ。
2024年5月25日(土)
「戸郷投手ノーヒットノーラン達成」
ジャイアンツの戸郷投手が甲子園でのタイガース戦でノーヒットノーランの大記録を達成した。最近のジャイアンツは不甲斐ない試合が続いていただけに、エースのノーノーは来週からの交流戦に向けて非常に明るい材料である。しかし、1対0という最少得点での勝利は心拍数が上がるぞ。もっと点を取って欲しい。
2024年5月24日(金)
「綺麗な夕焼け」
昨日の夕焼けは綺麗だった。自然界の演出をしばらく眺めていた。
2024年5月23日(木)
「サングラスの必要性」
春も日差しが強いので、運転中はサングラスをかけるようにしている。紫外線から目を守るためにサングラスは必要だと思う。チャリで長距離を走るときにもサングラスをかけている。紫外線の強い夏になれば必需品である。
2024年5月22日(水)
「野鳥の声はするが姿見えず」
近くの公園で珍しい野鳥の声が聞こえたが、木の葉が茂っていて姿がまったく見えない。残念。
2024年5月21日(火)
「ダルビッシュ投手200勝の価値」
パドレスのダルビッシュ投手の日米通算200勝は立派だ。正直、打者の2000本安打より記録達成が困難だと思う。それほど価値のある記録である。これからはどれだけ勝ち星が上積みできるかということだが、健康体でできるだけ長く現役を続けてもらいたいものだ。
2024年5月20日(月)
「また足がつった」
昨日は自宅で夕飯を食べた後、両足がつって座り込んでしまった。ものすごい痛さで歩けなくなった。試合で張り切り過ぎたためだと思うが、あの痛さはつったことのある人でないとわからないだろう。優勝した嬉しさより足の痛さに涙した一日だった。
2024年5月19日(日)
「大谷翔平の日を制定」
ロサンゼルス市議会はドジャースの大谷選手の功績をたたえ、5月17日を「ショウヘイ・オオタニ・デー」と宣言した。しかもその日のレッズ戦で13号ツーランホームランを打ったのだ。なんと素晴らしいことか。
2024年5月18日(土)
「歩きスマホの論理」
歩きスマホの人の多くは真っ直ぐ歩いていない。だが、当人は気が付いていない。もちろん、それが危険だということも気付かない。気付かないから歩きスマホを続ける。いつか災難に遭遇し危険に気付く。
2024年5月17日(金)
「減らない歩きスマホ」
相変わらず歩きスマホをする人が多く、自転車で横を通り過ぎるとき不自然な動きをされてぶつかりそうになることがある。横断歩道を歩くときにもスマホを見ている。危ないと思うんだがなぁ。
2024年5月16日(木)
「民放番組の質の低下」
近年、ほとんど民放を観ていない。観るのはスポーツと大河ドラマくらいである。ケーブルテレビでニュース系と映画を観れば十分である。必要な情報はネットで得られるし、だいいち民放番組の質が低すぎる。近い将来、新聞同様、テレビ局は淘汰されて1局か2局になるのではと思っている。
2024年5月15日(水)
「大谷選手スタメン復帰」
大谷選手がスタメンに復帰してがんばっている。嬉しいことだ。腰にはりがあるということで心配していたが、いきなり2安打の大活躍。ケガには気を付けて頑張って欲しい。
2024年5月14日(火)
「増える廃村」
ネットで日本各地に存在する廃村の映像を観た。家屋だけが残り誰も住んでいない集落。かつては人々の生活の音があったであろうが、まったくの無音状態。しかし、朽ちかけた家屋や残された生活の品々からは、人の息づかいが聞こえてくるようだ。少子高齢化が進むと、こうした地域が増えていくのであろうか。
2024年5月13日(月)
「懲りない詐欺師たち」
詐欺メールが一向に減らない。増えている。先日は警察署の署員がわざわざ訪ねて来て、この地域に詐欺電話による被害が出ているので気を付けてください、と言われた。以前にも何度か同じようなことで警察の方が訪ねて来られたことがある。詐欺師たちのニヤけた顔を想像すると腹が立つ。
2024年5月12日(日)
「卓球の友が逝ってしまった」
卓球仲間が亡くなった。入退院を繰り返していたが、とうとう鬼籍に入ってしまった。退院して元気な時に一緒に打ったのが最後だった。彼の卓球は忘れない。横回転の強いサービスが印象的だった。ご冥福をお祈りします。
2024年5月11日(土)
「新緑の頃」
いつの間にか川の沿道や公園は新緑に満たされている。少し前まで葉のなかった木々や草花が太陽に向かって衣を広げている。まるでオーケストラのようだ。太陽がタクトを振り自然が応える。そして、人間も自然の一部なのである。このブログを見てくれているあなた。今日も頑張って命を輝かせてください。
2024年5月10日(金)
「熊被害」
熊の被害があちこちで発生している。この時期は、熊が冬眠から目覚めてお腹を空かしているから危険なのである。毎年同じような事件が多発しているが、熊被害は一向に減らない。山菜とりもいいが、捜索や事件の対応に追われる人たちのことも考えて欲しい。
2024年5月9日(木)
「白子川の珍しい光景」
雨の合間に白子川沿いに散歩していたら、川を大きな亀が悠然と泳いでいるのを見た。餌を探しているようだった。この川で亀を見るのは珍しい。すると、対岸沿いにアオダイショウが川を遡上していくではないか。これもまた珍しい光景だ。蛇って泳ぐのが上手いなぁ。これも練馬の光景である。
2024年5月8日(水)
「大谷選手の圧倒的な存在感」
連休中にメジャーの試合を何度か観て、大谷選手の活躍に大満足。並み居る猛者たちの中での圧倒的な存在感。日本の選手は外国選手と比較して非力だと思われがちだが、彼のパワーはメジャーの頂点に君臨しているといっても過言ではない。今までの日本選手には考えられないことだ。
ただ、昼にメジャーの試合を観て夜に日本のプロ野球を観ると、日本の野球がスモールベースボールに見えてしまう。高校野球のようだとは言わないが、なにかが違うのだろう。
2024年5月7日(火)
「早朝から雨」
早朝から雨が降っている。空気が乾燥しているので恵みの雨かもしれない。
2024年5月6日(月)
「ゴールデンウィーク最終日」
ゴールデンウィークも今日で終わり。明日からの日常に備え、今日はのんびりと過ごしたい。
と思いながら、早朝テレビでメジャーの試合を観ていたら、ドジャースの大谷選手が4打数4安打2本塁打の大活躍。とにかくスゴイとしか言いようがない。ゴールデンウィークのシメとして、日本国民には最高のプレゼントだ。
2024年5月5日(日)
「子供の日」
今日は子供の日。日本の未来を託される子供たちがすくすくと成長してくれることを願っている。少子高齢化が進んでいる現在、子供たちは日本の宝である。
2024年5月4日(土)
「大勢投手、自らマウンドを降りる」
昨日の対阪神戦9回裏、ジャイアンツの大勢投手が自らマウンドを降りて来た。どうやら肩に異変があったようだ。試合の勝ち負けより大勢選手の故障が心配だ。ペナントレースが始まったばかりなので、クローザーのリタイアという事態になれば大変である。
2024年5月3日(金)
「背番号の上に選手名を付けないジャイアンツ」
昨年からジャイアンツはユニホームの背番号の上に選手名を付けなくなった。選手の背番号をコロコロ変えるのに名前が分からないので困っている。1軍メンバーはほぼ分かるが、時々ファームの試合を観るときに選手名が分からない。メジャーのヤンキースが同じようにユニホームに選手名を付けていないので、もしかするとジャイアンツはヤンキースを真似たのかな。
2024年5月2日(木)
「メジャーで蜂による珍事」
先日、ドジャース対ダイヤモンドバックスの試合の開始が2時間ほど遅れた。その原因が、たくさんの蜂だった。ものすごい数の蜂がネットにへばり付いていて、ネットにボールが当たると蜂の群れが観衆を襲う危険があるために撤去する必要があったのだ。野球史に残る珍事だった。
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